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飲み会を優先して妻に『キレられた』という夫。些細なことで不機嫌になる妻が鬱陶しくて・・・

それすらも「鬱陶しい」

「会社の飲み会に行くのは分かったけど、ごめんねとか、フォローの言葉もないの?」と言って泣きました。それさえ鬱陶しいです。

投稿者さんは、自分は何も悪くないのになぜ謝らなければならないのか理解できないし、泣き出す奥さまのことを「鬱陶しい」と感じているそう。

そして、2人で食事に行けるチャンスはなかなかない、という奥さまの言い分は分かるけれど、「仕方のないこと」だと言います。

こんな些細なことで不機嫌になる妻に、本当に疲れました。
結婚ってこんなに窮屈なんでしょうか?

確かに、些細なことだとは思います。

でも、「こんな些細なこと」なら、それこそその日くらい奥さまに合わせようという気持ちにはなれないものでしょうか?

そして、投稿者さんはこんなにも価値観の違う奥さまとは、もう別れることしか考えられないと言います。

 

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結婚生活は共同生活でもある

この投稿のベストアンサーには、奥さまの気持ちも投稿者さんの気持ちも理解できるとした上で、

「お2人の価値感は違うようですが、そんなの結婚していたらいくらでも出てくる」

「だからこそ、すり合わせたり事前に伝えておくなど手回しすることが大切」

「結婚って窮屈で不自由ですが、結婚するってそういうこと」

といった意見が投票によって選ばれていました。

世の中には、価値観がぴったりというご夫婦もおられるのかもしれませんが、私も夫とは価値観がずいぶん違います。

それでも、話し合う時間を持ちお互いにゆずり合うことで、特に大きな問題に発展することなくやってこれました。

結婚生活は共同生活でもあるのですから、お互いに自分の意見だけを主張するのではなく、相手の立場に立って考えてみるということが大事なのではないでしょうか。

出典:yahoo.co.jp

 

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