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ひとりでできるもん!と目玉焼きを作りだした小5の女の子。まさか!?の出来事に「怖っ!」

目玉焼きや卵焼きなど、子どもが1人で作れるようになるのは、親としては大歓迎ですよね。

そこで今回は、今Twitterで話題になっている漫画『目玉焼きでボヤになりかけた思い出』を紹介します。

料理を作る時に気をつけるのは、火だけではなかったみたいです・・・。

目玉焼きでボヤになりかけた思い出

この漫画を描かれたのは、TwitterユーザーでComicREX「ド直球彼氏×彼女」連載中の ふじた渚佐(@asakotofuji)さん。

目玉焼きが食べたい。

でも、お父さんは寝てるし、お母さんは二階にいる。

それなら「ひとりでできるもん!」と、自分で目玉焼きをつくろうとしたまでは良かったんですが・・・

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幸い、大きな火事にはならず、事なきを得たようなのですが・・・

燃え尽きた後のフライパンには、目玉焼きの代わりに炭っカスが生成されていたのだそう。

この投稿を読んだ方からは、

「油は水より軽いから燃焼範囲が広がるだけ。だから油に水は絶対ダメ!」

「笑い事ではないですが、笑ってしまいました。無事で何よりでした。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

子どもがひとりで火を使う時は

子どもも小学校5年生ぐらいになると、ほんとに色んなことができるようになりますよね。

家庭科の授業も始まり、ちょっとした料理、目玉焼きや卵焼きぐらいなら、自分で作れるというお子さんもいると思います。

しかし、やはり子どもがひとりで火を使うことに対しては、十分に気をつけたいもの。

火を使う前には周りに燃えやすいものがないことを確認する。

火を使っている間はキッチンから離れない、離れる時には必ず一旦火を止めるなどは、ガスコンロを使う前に、しっかりと教えておきたいものですね。

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