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電車で暴れる子どもに注意をする母親。でもその注意の仕方に批判の声

公共の場で子どもが騒いだり暴れたりした時、しつけのために注意をするは親の役目ですよね。

ですが世の中には、こんな迷惑な注意の仕方をする人もいるそうで・・・

いきなり指を差してきて

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  あかね (@akane_565656) さん。

なぜ我が子を注意するのに全く関係のない他人を巻き込むのか?

「あのお姉ちゃんが怒るから」と特定の人を指差すなんて、とんでもない話ですよね。

 

子どもに注意するときは

このツイートを読んだ方からは、

「これは殺意を抱くレベルの憤りですね!!」

「そういう母親っていますよね。何の関係もない他人を悪者にして子どもをしつけようとするっていう。。」

「それは卑怯者のすることです。そのお母さん毒親の典型ですね。」

「とんだ災難でしたね。そういう教育をしてると、すぐ人のせいにする大人に育ちそうですね。」

「それ他人が一番腹立つタイプの親!叱り方も、マナーもなってない。親を選べない子どもがかわいそうです。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

子どもって、親が注意をするより他人に注意される方が言うことを聞いたりしますよね。

でもだからと言って、「怒られるからやめなさい」や「そんなことしたら〇〇に怒られるよ」という注意の仕方を公共の場でされると、周りがとても不快になりますし、子どももまた同じことを繰り返すことになるかもしれません。

子どもに注意をする時は、自分の言葉でしっかり伝え、周りにいる他人を巻き込まないようにしてほしいものですね。

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