職場の同僚に、子どもと妻の水筒は毎日自分が洗ってると話した時のことについて。
こんなつぶやきが話題になっていたので紹介します。
意味不すぎ
夜の皿洗いは基本自分の担当なので、子供と妻の水筒は毎日自分が洗ってて、そのことを同僚から「皿洗いならまだしも、妻の分の水筒を洗うってなんだか負けた気になりません?」と言われたのだが、家事で勝敗があることや水筒を洗うと負けになること等、訳がわからなすぎて「は?」と答えちゃったよね
— 青かんぱち (@tasorito) July 11, 2022
そうつぶやくのは、Xユーザーの 青かんぱち (@tasorito) さん。
この投稿を読んだ方からは、
「家事に勝ち負けあるの始めて聞いたですわ。」
「何が『負け』なんでしょうかね… その同僚は奥さんと何か勝負でもしてるのでしょうか…」
「夫婦で勝敗を決めて何になるんでしょうかね。自分より下がいると安心するために結婚したの?って聞きたくなっちゃいます。」
「それなら稼いで、家政婦雇えよって思いますね。家政婦も雇えないのに偉そう… 」
「奥さんに対してマウントとりたい奴って、そんな感じなんですかねえ。」
「夫婦のあいだに勝ち負けなんかない。あんたのその発言、人として圧倒的に負けてるよwと言いたい。」
「その方の妻にならなくて心底良かったと思いました。我が家も夜の洗い物は夫の担当ですが快く洗ってくれます。」
といったコメントがとても多く寄せられていました。
件の同僚さん、家事にも夫婦の間にも勝ち負けはないことを早く気付いてくれるといいですね。(^^;)