1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 保育士『子育てにも全く同じことが言えるんだけど・・・』続く言葉に納得!

保育士『子育てにも全く同じことが言えるんだけど・・・』続く言葉に納得!

誰かが良くないことをした時、『人格』を否定するのは何の為にもならないと言う保育園の先生。

同じ注意でもこの例えを見ると・・・

納得です。

行動と人格は別物

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  てぃ先生 (@_HappyBoy) さん。

「走ったらいけないよ」は行動への注意、「悪い子だね」は人格の否定。

たしかに、全くの別物ですね。

スポンサードリンク

このツイートを読んだ方からは、

「これ、今すぐ義父に読ませたい!」

「罪を憎んで人を憎まず。」

「そうなんですよね…。アンパンマンはバイキンマン自身を否定せず、いけないことをした時にだけアンパンチするんです…。」

「 逆も然りで、つい『〇〇出来て偉いね!』とか言ってしまうけど、〇〇するから良い子で〇〇するから悪い子ではないんですよね。」

「人権とは本来そういうものですよね。シンプル且つ一番大事な社会のルール。 子どもに伝えていく前に、まず先に生きる大人が行動で示さないといけませんね。」

「これはしっかり肝に銘じておきたい。」

といったコメントが寄せられていました。

もしも相手に何か言いたいときは、『人格否定』になる言葉ではなく、相手の『行動』に対して具体的な言葉をかけるようにしなくてはですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア