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【図解】すぐにキレる人とキレない人の『怒りゲージの違い』

世の中には、何かあったらすぐにキレる人もいれば、どんな状況でもあまりキレない人がいます。

お付き合いするなら、あまりキレない人の方がいいですが、でもこういう人ってキレたら最後、めちゃくちゃ怖かったりするんですよね。

あの人なら大丈夫は…危険です。

最初からクライマックス

この投稿をされたのは、Twitteユーザーのたまやん(@tamayan22)さん。

すぐにキレる人とキレない人の怒りのボルテージの上り具合を詳しく図にしてくれています。

左のタイプは怒りの溜まり具合が視覚的にわかるから対処しやすいですが、右のタイプはマックスにならないとわからないのが大変ですね。

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最終はフェイドアウト

実際はこっちの方が多いのでは?と、元ツイートをリメイクして投稿されたのは、Twitterユーザーのmk(@3k_idk)さん。

こうやって関係をフェイドアウトされると、お互いのためにはいいのかもしれませんが、相手にされなくなった方は理由が分からなくてパニックになるかも…。

何も言われないから…と、調子に乗ってしまうのはダメですね。

すぐにはキレなくても

 

誰だって嫌なことをされたり言われたりしたら、怒りの感情はふつふつと沸き上がります。

すぐにキレない人は表面上にその感情を出してない、もしくは出せないだけで怒りはどんどん膨れ上がっているのかも。

また、一方では怒る必要のない状況で怒って無駄なエネルギーを使いたくないという方もいるみたいです。 

どちらにせよ「この人には何を言ってもしても大丈夫」という考えは、改めた方が良いでしょうね。

画像:weheartit.com

 

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