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子育て中の知り合いからのLINEに絶句・・・その内容に「怖い!」の声

小さな子どもは病気に対する抵抗力がまだ弱く、さまざまな感染症にかかりますよね。

中には、治療方法が確立されていない深刻な合併症や後遺症をおこしたり、命を落としたりする危険な感染症もあるので、まずはかからないように予防することがとても大切なのですが・・・

中には、こんな風に考えている人もいるようです。

知り合いからのLINE絶句…

そうつぶやくのは、『まるこの育児ブログ』を運営しているTwitterユーザーの  まるこ(@maruco_blog) さん。

おたふくパーティって…

参加した人が一人もいなかったことを願うばかりですね。

 

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後遺症のリスクを考えて!

このツイートを読んだ方からは、

「ワクチンは無毒化してるから意味があるんであって…。」

「同じ保育園にそんな認識の人がいたら予防接種をちゃんとしてるのか不安にりますね。」

「その方はもうテロ認定で良いと思います!でも、初めに言ってくれて良かったですね。知らずに行ってたらと思うと怖すぎです。」

「これはさすがに被害者が出るので、少なくとも学校側に知らせておいた方がいいように思います。」

「それでもしお友達の子どもが重症化したり後遺症が残ったりしたらどう責任を取るつもりなんでしょうね。」

「おたふくかぜ、うちの子が小学生の時に大流行し、担任の男性教師が一番重症化して入院。自然感染は本当に怖いですよ。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

おたふくかぜに自然にかかるということは、通常よりも強いワクチンを受けるということ。

副作用も強く後遺症のリスクがあるということを、もっと理解してほしいものですね。

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