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学校「インターホンが鳴っても出なくていい」でも、担任が通知表を持って家に行ったときは・・・

学校で「インターホンが鳴っても出なくていい」と指導された息子くん。

でも、休校中に担任の先生が通知表を持ってきた時は・・・

先生と生徒の間で、こんな約束がされていたそうです。

忍びみたいw

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  レオは犬じゃない (@wasshoi_boc)さん。

ぜひ、息子くんと先生の合言葉のやり取りを見届けて下さい!(笑)

 

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このツイートを読んだ方からは、

「それは見届けたい。合言葉とかめっちゃ楽しそうw」

「子ども達も先生の訪問をワクワクで待っていそうですね。先生早く来ないかな?早く合言葉言いたいなって(*´艸`*)」

「合言葉ってヒラケゴマとかかな? 何だろう?スッゴい楽しみですね!」

「担任が通知表を各家庭に配るのは、子どもたちの様子を確かめる目的もありそうですね。」

「突然の休校でショックを受けてる子どももいるので、こんな楽しみを作ってくれる担任教員は素晴らしいと思います。」

「子ども達からしたら、『合言葉』は大人しく自宅待機できる最強の呪文なのかもしれない。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

通知表を持ってきてくれる担任の合言葉に、子どもたちみんなが元気に答えられるといいですね。

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