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幼児の力を侮るなかれ!とある保育士さんが泣いて大暴をれする1歳児に胸部を数回足蹴りされた結果・・・

1歳~2歳ぐらいの子どもなら、泣いて暴れいても簡単に抱っこできるだろうと思われがち。

でも、安全に怪我をさせないようにとなると・・・

一気に難易度が上り、時には大人がケガすることもあるのです。

胸部を数回足蹴りされた結果…

この投稿をされたのは、1児のママで保育士をお仕事をされているTwitterユーザーの ㊙︎のイカ子。 (@sorewaikaaaaaan) さん。

胸部を数回足蹴りされただけで肋骨2本骨折とは・・・

たしかに、1歳児のパワーをなめてたら地獄を見ますよね。

 

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小さくてまだまだ弱弱しいのに

このツイートを読んだ方からは、

「元保育士です。子どもってホント容赦ないのでやばいですよね。私も何度かわーって走ってきて股に頭突きストライクされたときは泣きました。」

「わたしは頭突きで鼻と歯を折られかけました。幼児だからって侮ってたらマジやばいです。」

「そもそも幼児には『力加減』という概念がないですからね。とりあえずこっちに走ってこられたら身を固めます。」

「数日前に、私は1歳2ヶ月の娘にニンジンでこめかみを殴られました。力加減を知らないのでホント危ないです。」

「子どもの幼児期に私が経験したのは、顔面への頭突き、耳と鼻に指を突っ込まれる、持ってるものをいきなり投げつけられるなどですね。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

身体自体は小さくてまだまだ弱弱しいのに、驚くほどの力を持っている幼児。

泣いて大暴れをされると、取り押さえるのは本当に大変です。

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