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道端で泣いている幼女と遭遇。名前を呼び走ってきた女性が現れたので「この人がお母さん?」と聞いたら・・・

子どもが親を呼ぶときの呼び方は、各家庭によってさまざま。

ママパパと呼ばせている家庭もあれば、お父さんお母さんと呼ばせている家庭もあります。

だからなのか、子どもによってはこういう場合もあるそうです。

『お母さん=ママ』じゃない

この投稿をされたのは、ついったユーザーの  ぬえ (@yosinotennin)さん。

現れたのがお母さんでなくお父さんで、「このひとお父さん?」と聞いた時に女の子が「ちがう」と言ったら、引き渡すまでにもうちょっと慎重になったかもしれない・・・

と、今でも色々シチュエーションを変えて考えてしまうのだそうです。

難しい問題です・・・

このツイートを読んだ方からは、

「このお話、そんなバカな!って思う人がいるかもだけど、私も経験したからすごいわかる!」

「これって本当にそうなんですよね!息子が2歳くらいの時、 「おかあちゃんはむすこちゃんのママなの?おかあちゃんじゃないの?」 と、混乱して聞いてきたことがあります。」

「私も子どもの頃はママ派だったので、お母さんは?の質問に『お母さんいない。』と答え、えらいことになったことを思い出しました。」

「最近はお父さんお母さん派と、パパママ派と、ととかか派が混在してるから難しいですよねえ…(。-`ω-)」

「なるほど。子どもによては『お母さん=ママ』とはならないんですね。これは今後に活かしたい考え方です。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

親とはぐれてしまった小さな子どもをどう助けるか。

これはたしかに難しい問題ですね。

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