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育児を楽しんで家事も仕事もバリバリこなすのは素晴らしいけど・・・望むのはこんな社会です

政府が『女性が輝ける社会』を提唱しているのもあってか、テレビや雑誌などではよく『輝いている人』をモデルケースにされることがよくありますよね。

でも、多くの女性が望むのは『輝いて』いなきゃいけない社会より、こんな社会の方だったりするのではないでしょうか。

輝いてることは素晴らしいけど

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの どぐりん (@dogurin)さん。

今はなにもかも『精一杯』でいかないとならないことが多すぎる気がして、息切れしそうなんだそうです。

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このツイートへの反応

この投稿を読んだ方からは、

「輝いていなくても、仕事も給料もそこそこ、子どもたちが笑って泣いてすくすく育ってれば御の字です。」

「家庭と会社の往復だけの自分が小さく見えていましたが、このツイートを読んで『輝やかなければ』って自分を追いつめないようにしようと思いました。」

「みんな楽しい、みんなキラキラなんてしょせん無理な話。 それぞれの生き方を尊重してお互いを認め合えるのが一番ですね。」

といったコメントが寄せられていました。

日常に幸せを感じられるなら

画像:weheartit.com

人にはそれぞれ、できることとできないことがありますよね。

キラキラしたいと思う人は、それを目指せばいいですし、そうでないのなら自分のできることすればいいだけ。

耀いても、輝かなくても、日常に幸せを感じられるなら、それが一番なんだと思います。

 

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