幼少期からの英語教育について。
こんなつぶやきが話題になっていたので紹介します。
悲しすぎる…
ほんとに子供を1歳くらいから英語漬けにした結果、小学校中学年になっても全然勉強についていけない子を作り出した親がいる
— やとー@💉💉💉💉🇯🇵🇹🇼🎷 (@810jam) March 28, 2022
そうつぶやくのは、Xユーザーの やとー (@810jam) さん。
この後、
そもそもアメリカンスクールとかに行かせるつもりでやるならともかく、そんな物はない田舎でやってしまったというのが……なんですよねえ
— やとー@💉💉💉💉🇯🇵🇹🇼🎷 (@810jam) March 30, 2022
と言います。
この投稿を読んだ方からは、
「日本語の問題を英語で考えるとおかしくなるんですよね。」
「多言語話者の多いヨーロッパでは昔から割とよく知られた話です。 まずはどれかひとつの言語をしっかり身につけることは非常に重要なんですよね。 」
「思考言語が定まらないみたいですね。」
「まず自国の言葉を定着させないと意味ないんだよな。」
「小さい頃から英語勉強しとけば良かったなと思う自分ですが、 まさかそんなことになるとは…」
「個人的な経験則ですが、第二外国語は興味無ければ外国人の友人を作ってそこでコミュニケーションしながら覚えるのが最善かと思います。 私も塾とか通わせられましたけど、まったく役に立たなかった。」
といったコメントがとても多く寄せられていました。
幼少期からの英語教育は、計画的にやらないと難しいようです。