1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 妻に『情けない』と言われた夫。「私は死に物狂いで仕事に打ち込んできたのに・・・」

妻に『情けない』と言われた夫。「私は死に物狂いで仕事に打ち込んできたのに・・・」

妻が友人と食事に行き・・・

 

先日、奥さまがご友人と食事にでかけ帰ってこられた際にお子さんに、

『○○ちゃんの旦那さんは朝から仕事行って夜まで毎日頑張ってるんだってー偉いねー』

と、話していたとのこと。

そして、この件について後日、奥さまから「酔っていたからごめんなさい」と謝罪があったそうですが、投稿者さんが酔っていても記憶はあるのだから本音じゃないかと聞くと・・・

『うん。だから家を買うのも少しだけ怖くて、頷けない』

そう言われてしまったそうです。

投稿者さんの自由な生活スタイルが奥さまの不満につながっているのだと思いますが、投稿者さんいわく、

私は手取り月収が400~500万あります。

私の本音。
これだけ稼いでて、昼まで寝てようが
何故、不安を与えてしまうのか。

ちなみに、投稿者さんはお酒は好きだけれどギャンブルはやらないと言います。

また、

家は色々と(ビリヤード台、barカウンターにワイン地下室、諸々)希望があり、メーカーさんと話しており、一億と少しかかります。

それでも大丈夫と言えるほどの経済的な余裕があるそうです。

 

 

投稿者さんはこれまで、ご自身が好きなことをしながら家族との時間も沢山共有できることを目標に、死に物狂いで仕事に打ち込んできたと言います。

それなのに、愛する奥さまから「情けない」と言われてしまったことを、とても気にされているようです。

やはり、毎日仕事に行き朝から夜まで働くのがそれが『仕事』だと思ってるみたいで。

奥さまからすれば、ご友人の旦那さんと違うことが不安要素になっているのかもしれませんね・・・。

皆さんでしたらどう思われますか?
正直なご意見で構いません。
女性視点、男性視点、両方から聞きたいです。

 

 

スポンサードリンク

この投稿には、

「奥さまのないものねだりじゃないですか?収入がいくらあろうがローンを背負うのは怖いですし。」

「いくら沢山稼いでくれても、あなただけが自分の好きなように行動しているのなら不満はたまります。」

「子供に規則正しいリズムをつけようと頑張ってる横で、自由に昼まで寝られたら子供に示しがつきません。」

「自営というだけで安定から外れているような気がするのかもしれませんね。」

「仕事のことではなく、子育てや奥様への接し方など、自分では気付かない不満が募っているのかも。」

といった意見が寄せられていました。

 

投稿者さんは奥さまから言われた「情けない」という言葉にショックを受けておられるようですが・・・。

私も、奥さまは仕事のことを言っているのではないような気がします。

これだけの収入があるのに不満ということもないでしょうし。

逆に、夫が頑張って稼いでくれていることに感謝しているからこそ、本当は生活スタイルに不満を感じているのに言い出せないのかもしれません。

女性視点になりますが、女性は言っていることが全て本音だとは限りませんし、自分でも本音に気付いていない場合もありますので。。。

自由に行動できるなら、もっと奥さまと話し合う時間を作ってみられてはと思います。

出典:yahoo.co.jp

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 『息子の嫁、カレーを〇〇で作るのよ』年配女性の愚痴に「地域性の違い」「関西人だからでは?」の声

  • 嫁に不妊治療をすすめる姑。今後の為にも病院に行った方が良いと言うけれど・・・

  • 子どもの泣き声が聞こえないから起きれないという男性。もしかしたら〇〇がないからなのかも・・・

  • 嫁が入院してわかった。ある程度は家事育児してたけど〇〇だったし、家事って大変・・・。

  • 「俺が地球を観察しに来た宇宙人だったら・・・」とある疲れた夫の『もしも話』が面白いと話題に

  • 『校長先生が息子にしてくれたこと』数々の心温まる対応に称賛の声殺到!