1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 共働きで良かった!上司のパワハラに苦しむ夫を救った妻のひと言に称賛の声

共働きで良かった!上司のパワハラに苦しむ夫を救った妻のひと言に称賛の声

共働き世帯が増え、今や家事や育児の分担は夫婦にとって必要不可欠。

そんな中、とある女性の『共働きしていて良かったこと』についてのつぶやきが話題になっているので紹介します。

カッコイイ!!

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの — きよ耳なし芳一 (@kiyomi_nomimi) さん。

こう言えたのは、旦那さんが当時できる範囲で家事育児に貢献するタイプのパートナーだったからで、

そうでなかったら多量の怨念と共にこんな啖呵など切らなかったと思う、と言います。

 

スポンサードリンク

このツイートを読んだ方からは、

「やばい!カッコイイ!私もそんなことが言えるようになりたい!」

「私の友人も同じ事言ってた。彼女は若い頃クセが強すぎるとか言われてたけど、その強さで社会でも渡り合って収入を得てるし、繊細で傷つきやすい旦那さんは主夫して家族を守ってます。」

「これ、パートナーと暮らすことにおいて発生する素晴らしいメリットのひとつですよね。 性別問わず相手が仕事で死にかけてたら手を差し伸べることができるって最高!」

「私も結婚半年で夫が無職になり、『じゃあ交代ね』と言って私が稼ぎました。結婚て、お互いのリスクヘッジみたいな面もあると思ってます。」

「男だからと苦しみながら働かなくていい。女だからとひとりで育児家事を背負わなくていい。性別による理不尽な苦しみから解放される、そんな社会にしていきたいですね。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

結婚のスタイルは人それぞれ違うものですが、どんな時でも信頼できる相手を見つけたいですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 父親になりきれていない大きな子どものような夫。どう接していけばいいのか・・・

  • 『PDF配布するだけ、ひどいのは自分で教科書読むだけ・・・』とある大学生の切実な訴えに共感の声

  • 急遽最後になってしまった6年生の給食。栄養士さんが予定を変えバイキングにしてくれたそうなんだけど・・・

  • 何かにつけて「1円も出してないくせに」という夫。生活費を負担してもらって感謝していますが・・・

  • この説明は言い得て妙!インフルエンザは住所氏名のわかっているヤンキーみたいなモン。じゃあ風邪は?

  • 赤ちゃん連れで久しぶりに外食をしたら・・・悲しい思い出