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子どもの世話をするのに親の自覚なんかいらない。必要なのは・・・に続く言葉に共感の声

『男性は子どもが生まれたからと言って急に父親にはなれない。』

こういう話って、色んなところでよく聞きますよね。

しかし・・・

それを理由に育児をしない、できない、というのはやっぱり違いますよね。

必要なのは知識と責任感

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  すー(@me0701me)さん。

『子どもの世話をするのに必要なのは知識と責任感』

たしかに!親の自覚云々の前に、こっちが大事ですよね。

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子育ては夫婦で一緒に!

このツイートを読んだ方からは、

「私も母親としての自覚が湧いたのは娘が2歳くらいの時から。それまでは、おむつ替え・ミルクなど『タスク』があるから、作業としてやっていた感じです。」

「親の自覚って、私の場合『この子を死なせちゃいけない!』の一点だけでした…産む立場なだけであたかも育児が得意みたいに言わないで欲しい。」

「逆ですよね。 妻に子育てを丸投げしてるからいつまでたっても親の自覚も責任感も芽生えず知識も身につかないんですよね。」

「きっとそういう人は親の自覚っていうより、大人の(負うべき責任への)自覚が、足りていないのかも。」

「本当に、父親の自覚なんて後でいいからとりあえず目の前の子どもの世話をしてほしい。」

「自分は子どもの世話をしているうちに少しずつ親になって行く感覚だった。だから『まず世話』に賛成!」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

子どもを育てるのに必要なのは、子育てに対する『知識』を持つことと『家族を守る』という責任感。

親の自覚があるなしに関わらず、子育ては夫婦で一緒にしていきたいものですね。

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