1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 「子どもから長い手紙や長文LINEが来たら・・・」臨床心理士のつぶやきに共感の声続出

「子どもから長い手紙や長文LINEが来たら・・・」臨床心理士のつぶやきに共感の声続出

自分の気持ちを相手に伝えるためのツールである『手紙』。

子育て中にもし、子どもから長文の手紙をもらった時は・・・

内容によっては、こういう事もあるそうです。

大きな分かれ道

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  矢野宏之 (@hiroyuki_83)さん。

続けて、

と言います。

 

スポンサードリンク

このツイートを読んだ方からは、

「子どもからに限らず、長文の手紙は大概が『最後通告』なように感じる。」

「ホンマこれ、親はびっくりしてあたふたするかもしれないけど、放ったらかしたら絶対にダメ。放ったらかして親の望む『よい方』には絶対に進まないから。」

「これ、親子だけでなくカップルや友達でもあるかも。最後の勝負の長文。自分の気持ちをちゃんと伝えねばって思ってるから、これでなんの手応えもなかったらスーッとカーテン引いちゃうよね。」

「まさにそれ!という感じで腑に落ちました。私はそれを受け止められなかった結果、離別と引きこもり期間を両方経験しています。子どもの思いを受け止められる側の親が増えてほしいです。」

「私も親に一度手紙を出しました。期待するだけムダだと分かっていたけど、やはり最後にもう一度だけ、という希望がその時あったのだと思います。 結果、 見事に無視され、流石に諦めもつきました。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

子育てにおいて、このことは絶対に忘れないようにしたいものですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • アイスを食べていたら「おいしそう!」と通りすがりの女の子。すると急いでる様子の父親がやって来て・・・

  • 『空腹で言い争いはしない』ことを心がけていた妻。その結果・・・

  • 繋いだ手を唐突に振り払い車道に向かって全力で走り出す子ども。服をわしづかみにして転ばせることで止めたけど・・・

  • ママのことを『ママしい』と呼ぶ3歳の女の子。その『しい』って何?と聞いてみたところ・・・

  • やっぱりこれって少ないよね?息子の小学校で見た『今日の給食の見本』に意見殺到!

  • 授業参観で『将来の夢』を発表する子どもたち。先生の型にはめない教育方針に感心!