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「誰かに見られていると作業の能率が50%低くなるんですけどわかる人います?」という問いに共感者多数!

簡単な作業やタイピング、テストなど。

1人の時だとできていることが、誰かに見られることによって急にできなくなったり、ミスが多くなったりする。

こういう人って、かなり多いみたいです。

なんなんだろうねこれ

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの かなかわ (@kanakawa12)さん。

このツイートには、約15万件以上もの「いいね」と共感のコメントがとても多く集まっています。

 

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見られていると思うと

このツイートを読んだ方からは、

「絵はマジでかけなくなりますね。人という存在に『見られている』と思うと、とても緊張してしまいます。」

「わかります!見られてると思うとタイピングの手が震えたりする。そしてミスが多くなる。緊張しいなのかな。」

「それめっちゃわかります!私の場合は見られてるだけで簡単な足し算とか引き算すら出来なくなります(笑)」

「わーかーるー!ほんとなんだろね、あれ! 普段なら絶対にしないようなミスとかもしちゃうよね!」

「私は他人に自分のパーソナルスペースに入ってこられると、すごく気になって色々と手につかなくなります。」

といったコメントの他に、

「それはHSPでしょうね。私もそうなので、職場では後ろは人が通らない壁際にパーテーションつけてもらって解決しました。」

HSP気質の人って、誰かに見られていると作業効率が落ちたり、緊張してパフォーマンスが下がることがあるらしいですよ。」

といったコメントも寄せられていました。

 

HSPとは、Highly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)の略で、アメリカの心理学者、エレイン・N・アーロン氏が提唱した『とても敏感な人』のこと。

これは生まれ持った『気質』のひとつで、5人に1人はHSPなのだそう。

もし、自分は他の人よりちょと敏感かも?と感じている人は、一度確認してみるのもいいかもしれませんね。

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