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赤ちゃんを授かったのに泣いて出産を反対する義母。その理由が被害妄想すぎて・・・

本来であれば、周りの人に祝福され支えてもらいながら迎えたい『出産』。

この世に新たな命が誕生すること、そして、その命を命がけで育てることは何よりも尊く喜ばしいことだと思います。

でも、その素晴らしい出来事を家族に喜んでもらえなかったら・・・。

赤ちゃんを授かったのに・・・

結婚2年目で35歳のときに赤ちゃんを授かったという投稿者さん、旦那さんは「今まで生きてきて一番嬉しい」と涙を流しながら喜んでくれたそうです。

でも、義母は喜ぶどころか出産に猛反対し泣いて止めてきたと言います。

その理由は・・・

 

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義母が出産に猛反対!

理由は私が高齢出産だから。

投稿者さんは35歳とのことなので出産時には36歳ですが・・・、えっ・・・?高齢出産??

今や40代で出産する女性も珍しくない時代、この年齢で産むのを反対されるほどの高齢出産と言われても・・・。

それに、たとえ本当に出産に不安がある年齢だったとしても、産むかどうかを決めるのは義母ではありませんよね。

一度だけなら急なことで気が動転していたのかとも考えられますが、ここまで言ってくるとなると問題がありますよね。

旦那さんは喜ばれているとことなのが救いですが、もしかしたらテレビなどで高齢出産に関して見たり聞いたりしたことで、神経が過敏になりすぎているのかもしれませんが・・・

義母が「障害の孫なんて嫌よ!出産を諦めないのなら死ぬ!」と言い出し、
風邪薬を取り出して大量に取り出して飲もうとしたので、慌ててみんなで止めました。

ここまで強く思い込んでしまっているのなら、もはや話し合いではどうにもならないかもしれませんね・・・。

納得してもらおうとせず、義父に任せて生まれるまで会わないようにするほうが、誰も傷つかず問題が大きくならずに済むのかもしれません。

36歳の出産って・・・

確かに、35歳以上で初産だとリスクが高くなることもあると言います。

ですが、ほとんどの方は元気な赤ちゃんを出産されていますし、今はエコー検査でかなり具体的なことまで分かる時代です。

また、きちんと定期的に検査を受けていれば、むやみに不安になることもないと思います。

せっかく赤ちゃんを授かったのに、お義母さまからこういう言葉を投げかけられるのは本当に残念ですね。

このお義母さまの年齢がおいくつなのかは分かりませんが、今は昔と違って技術も進歩していますし、高齢出産云々の前にせっかく授かった尊い命なのですから、やはり皆に祝福されて産まれ可愛がってもらいたいものですね。

出典:yahoo.co.jp

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