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産後のママは気をつけて!赤ちゃんとエアコンのきいた部屋にいても起きる熱中症の原因とは?

熱中症は、強い日射しの下で運動をしたり、仕事をしたりした時などだけに起こるものではありません。

産後のママや母乳育児真っ最中のママの場合、エアコンの効いた部屋で過ごしていても熱中症になることがあるので注意が必要です。

産後のママは本当に気をつけて!

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの U子 (@fuka4738) さん。

娘さんの体調は点滴処置で無事回復されたそうですが、お医者様からは夏の授乳はママが水分不足になりやすいので、毎日3リットルぐらいの水分をとるのが理想だと言われたそうです。

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授乳と疲労が原因になることも

この投稿を読んだ方からは、

「娘さんが元気になられてよかったですね。授乳中の熱中症、もっと認知されてほしいです!!」

「こういったことこそ、世の旦那さんが出勤する前の時間帯や家に帰ってきてる時間帯にニュース速報とかで流して欲しいですよね!」

「睡眠不足と授乳、ママの体には思うよりも負担がかかるんですね。」

「わたしもつい先日、熱中症になりました。ずっとエアコンの効いた部屋で赤ちゃんと過ごしていたので気にしてませんでしたが、授乳中は本当に水分持ってかれますね。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

画像:weheartit.com

お産も赤ちゃんの面倒を見るのもすごく体力を使いますし、母乳育児となればママの水分だって不足しがち。

この夏、熱中症にならずに毎日を安全に過ごすためには、ママ自身が自分の体調に気をつけることも大事ですが、周りに要る人も十分気をつけてあげるようにしてほしいなと思います。

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