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「いつもギリギリで生きていたいんで」と言う中学2年生。「KAT-TUNね」と茶々を入れたら・・・

2006年にリリースされたKAT-TUNの『リアルフェイス』は、作詞はスガシカオさん、 作曲は松本孝弘さんと、かなり豪華なデビュー曲。

中でも『ギリギリでいつも生きていたいから』という歌詞は、ギリギリな場面でよくネタとして使われていますが・・・

世代によっては、こんな返しをされることもあるみたいです。

罠じゃんそんなの…

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  ウーフ (@ample_acer)さん。

これがジェネレーションギャップというやつなんでしょうね。

私も平成に帰ります。

 

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時代って怖い・・・

このツイートを読んだ方からは、

「ひえぇぇぇ!!もうそんなことが起きる時代なんですね。恐ろしいです…」

「リアルフェイスを知らないのに『ギリギリで生きていたい』って素で言えるのってがすごい!」

「最近この現象多すぎて悲しい気持ちになる。」

「これは秀逸なトラップwwwドロップキックしたつもりが滑って空振りですね。」

「このボケが通用しないなら私も平成に帰りたい…なんなら昭和でもいい。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

現役のジャニーズネタとはいえ、興味が無かったらわからないのは無理のないこと。

でも、このネタがもう通用しなくなってる時代が来てるのだとしたら、なんだかちょっと怖いものがありますね(笑)

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