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実は万能家電だった!ドライヤーの意外と知らない活用術5選

毎日、髪を乾かすために使っているドライヤー。

実は髪を乾かしたりマニキュアを乾かしたりする以外にも、役立つ使い道があるのをご存じでしょうか?

今回は、ドライヤーの意外な活用術をご紹介します!

洋服のニオイ消しに

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画像:stylemeetings.tumblr.com

飲食店で髪や服についてしまった、タバコや食べ物のイヤ~なニオイは早く消したいですよね。

そんなときは、ドライヤーの冷風を20㎝ほど離してあててみて!

風でニオイが飛ばされるのでイヤなニオイが軽減します。

メイクの崩れ予防に

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画像:shootingfilm.net

お肌につけた乳液やクリームは、しっかり浸透させてからメイクしないとあっという間に崩れてしまいます。

でも、浸透するまで待ってる時間がない!そんなときはドライヤーの冷風で浸透&毛穴をキュッと引き締めてあげましょう。

また、ビューラーを温風で温めてから使うと、まつ毛のカールが長持ちします♡

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バンパーのヘコみ直しに

画像:jp.pinterest.com

うっかりぶつけてしまった車のバンパーのヘコみ直しにもドライヤーが大活躍!

へこんでしまった所に30分ほどドライヤーの温風をあて、内側から手で強く押すだけで7~8割はなおせるそう。

お金をかけて修理に出す前に試してみましょう。

傘の撥水効果復活に

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画像:jp.pinterest.com

水をはじかなかくなってしまった傘は、乾いてからドライヤーの温風を10㎝ほど離してあててみて!

傘を開閉するとき、摩擦によってまだらになってしまったフッ素樹脂が均一になり撥水効果がよみがえります。

完全にフッ素樹脂がはがれてしまった古い傘以外なら新品のように水をはじきますよ♪

靴のサイズ調整に

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画像:coffeelightandsweet.com

靴を購入したものの履いてみるとちょっとキツイ…!

そんなときは靴下(できるだけ厚手の物)を履いてから靴を履き、ドライヤーの温風を数十秒あて冷めるまで待つと丁度良いサイズに。

1回でサイズ調整ができない場合は2~3回、温める→冷ます(靴を履いたまま)を繰り返してみてください。

素材によっては伸びにくかったり傷んだりする可能性もあるので、まずは目立たない場所で試してから行ってくださいね。

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