1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 母親を困らせていた反抗期の娘。しかし、父親が数字を使ったこんな話をすると・・・

母親を困らせていた反抗期の娘。しかし、父親が数字を使ったこんな話をすると・・・

親の言うことを全然聞こうとせず、出てくるのは反抗する言葉ばかり。

反抗期は子どもの成長の証とはわかってはいても、親としてはツライものがありますよね。

そこで今回は、そんな反抗期の子どもの意識を変えた、とあるお父さんの言葉を紹介します。

数字の説得力は偉大

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの m210be (@m210be) さん。

こうやって数字にすると、現実味が増しますね。

スポンサードリンク

素晴らしい諭し方!

このツイートを読んだ方からは、

「『2千日も』ではなく、『2千日しか』と捉えた娘さん偉い!そしてそういう親子関係を作ってこられたご夫婦も偉い!」

「そうなんですよね。特に一人暮らしを始めると、親や祖父母と会える機会も減ってきて、ますますそう思うようになりました。」

「これはお子さんに限らず、全てのご家族に言える事ですね。」

「数字に置き換えると、命の大切さや出会いの大切さがわかりますね。」

「こんなに重く、意識を変える数字に触れたのは初めてです…。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

親子に限らず、どんな人とでも共有できる時間を逆算すると残り僅か。

たからこそ親しい人との時間は、大切に過ごすようにしたいものですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 「乳歯が抜けたらどうしたい?」息子の予想外の回答にビックリ!

  • 小学1年生が書いた詩が心に突き刺さる!子どもの本心に「親として考えさせられた」の声続出

  • 1歳児のママ。「公園の滑り台で子どもと遊んでいたら、小学生の引率の先生が・・・」

  • 「あ〜弟がいてよかった〜」と言う7歳の兄。その理由が尊すぎる…!

  • 旦那の「女の子なんだから~」に妻が反論!片付けに女も男もないと言ったら

  • 行動が遅い子どもに口出しするのを我慢してみたとある先生。すると・・・