1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 親子のスキンシップはメリットがいっぱい!反抗期になっても『ハグ』をしてもらうためには・・・

親子のスキンシップはメリットがいっぱい!反抗期になっても『ハグ』をしてもらうためには・・・

親子のスキンシップのひとつである『ハグ』。

子どもが小さい頃はよくしていたけど、大きくなるにつれ子どもに拒否されるようになったという人もいるのではないでしょうか。

でも親子のハグを、まだ子どもが小さいうちにこのようにしてしまうと・・・

子どもが反抗期になってもハグさせてくれるそうですよ。

舌打ちしながらもww

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  クソ巻き太郎 (@oyktds)さん。

舌打ちしながらもハグしてくれるなんて、親としては嬉しい限りですね。

そういう親子関係とっても素敵です!

スポンサードリンク

習慣にしていきたい!

このツイートを読んだ方からは、

「私はハグされる方の子どもですが、成人した今でも母に両手を広げられると飛び込んでいってしまいますw」

「ツンツンしながらもハグしてくれるなんて可愛い息子さんですね!うちも今から習慣づけようと思います。」

「うちは娘ですが、今まさにそれを狙っています。絶対ハグの習慣つけるぞ!!」

「うちは習慣づけるというよりヤメ時がわからず、15歳娘、13歳長男、11歳次男に毎日やってます(笑)」

「最高の親子関係(>_<)♡私も将来こうありたいです!」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

親子のスキンシップが大切だということは、子育てをしている親にとってはもはや常識ですよね。

その中でもハグをすることは、子どもに絶対的な安心感を与えるだけでなく、ストレスの緩和や安眠にも効果があるそうなので、ぜひ習慣にしていきたいものですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 一生懸命作った夕飯のおかずを「美味しくない」と言う長男。するとそれを聞いていた夫が・・・

  • 仕事が増えて収入アップしている『医療従事者への給付金』おかしいと思いませんか??

  • 育児中なのを理由に妻が飲み会や遊びに行くのを認めない夫。でも、よくよく考えてみると・・・

  • 「申し訳ないが社会生活では誰もあなたを偉いとは認識していない」学生の言葉に共感の声集まる

  • 二人目の子どもが欲しいというママ。しかし、今の現状をこんな風に書き出してみると・・・

  • 妊娠7ヶ月の妻を親と完全同居させ単身赴任中の夫。「妻の愚痴で憂鬱です」だと!?(怒)