1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 幼少期に食べた『ホットケーキの思い出』を語る中2の娘。母がその時の真実を伝えると・・・

幼少期に食べた『ホットケーキの思い出』を語る中2の娘。母がその時の真実を伝えると・・・

子どもが成長するにつれ、どんどん増えていく子育ての思い出。

楽しかったことや辛かったことなど、本当に色々とありますよね。

そこで今回は、とある親子のこんなエピソードを紹介します。

ホットケーキの思い出

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  ねむるねこ (@nobita4989)さん。

これから育児する方たちには、便利なものをどんどん使って欲しいと言います。

 

スポンサードリンク

このツイートを読んだ方からは、

「素敵なお話で泣きそうになった。」

「すごく共感です。子どもが望むのは、手の込んだ美味しいものを疲れきった親と食べることではなく、ゆったりニコニコした親と過ごす食事の時間だと思う。」

「冷凍ホットケーキでも、大好きなママと食べたご飯は最高に美味しいし嬉しい。」

「そういや子どもの頃、お昼ごはんがカップ麺の時とかあったけど、たまにしか食べれないから何か特別な気がして「今日は贅沢だな!!」って思ったのを思い出した。」

「しっかりしたお母さんより楽しいお母さんになろうって誰かが言ってたけど、ほんとそうだな。」

「疲れたときは、少しでも楽できる方法を選んで、ママが笑顔でいれるようにするのが一番。手作り料理で添加物ゼロを目指すより、ストレスの少ない生活をしたほうが、絶対身体にいいと思う。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

子どもにとって重要なのは、それがどんなプロセスで作られたのかより、一緒に食べて楽しい時間を過ごせたかどうかなのかもしれませんね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 安定期に流産した妻を責める気はないと言う夫。でも、妻が「仕事を辞めたい」と言うと・・・

  • 流れ星に願いを込めて♡2015年ふたご座流星群のピークはこの日!

  • 働くママが正社員でいるには『努力だけではどうにもならない』こともある

  • 電車の中で宿題をしていた女の子。名前だけは家で書くようにした方がいいよと小声で伝えたら・・・

  • ママにだけ分かる辛さ!3歳児にこれ100万回言われるのは『因果応報』なのである。

  • 2、3時間おきの授乳が必要な新生児期。夫の心無いひと言に妻「心が死んだ」