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夏のキャンプに参加する子ども。『お弁当持参』と言われた母の行動に共感の声

夏のキャンプに行く子どものお弁当を、すし太郎と自然解凍のおかずのみで作ったお母さん。

その理由を聞くと・・・

なるほど!この時期お弁当は、こっちの方が安全で安心ですよね。

夏の日の子どもの弁当

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  保育オタク@篠原みなも (@jiyuunaokan) さん。

これだけ暑いと、お弁当が腐るスピードは速いですからね。

子どもの安全を考えたら、こうでもしないとお弁当持参は難しいです。

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手作りよりずっと安全

このツイートを読んだ方からは、

「これは間違いない!私も夏休みの部活のお弁当は作ってない。コンビニやスーパーで買ったお弁当の方が絶対安全だからね。」

「うちも週末に次男のキャンプでお弁当持参なので、すし太郎と自然解凍のおかずのアイデア頂きます! 」

「子どもは素直でいいですね。私も夫にそう言って冷凍食品ばかりの弁当を作っていたのですが、理解してもらえませんでした。」

「この時期にお弁当持参とは… 気候が昔とは違うから、どこかで食べるとか、変更も考えて欲しいですね。」

「 真夏のお弁当はこわいですからね。素晴らしいです!」

「家庭で作ったお弁当より、今の時期は工場で衛生的に作られた冷凍食品の方が安全なんだよ。それを選ぶことこそ親の愛情。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

気温も湿度も高く、食中毒の危険が高まる暑い夏の時期。

冷凍食品で作るお弁当もコンビニ食も、食べる人の安全を考えた正しい選択肢のひとつですよね。

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