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平気なフリをしてたけど実は蝶々が苦手だったお母さん。それを娘に告白すると・・・マジか!

蝶々が苦手なのに、子どもの前ではずっと平気なふりをしていたお母さん。

しかし、子どもが5歳になったのを機に、実は蝶々が苦手だったことを伝えると・・・

笑顔でこんな答えが返ってきたそうです。

バレてた!

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの いなむら (母) (@inmr_mam)さん。

娘さん、素晴らしい観察力ですね!(笑)

 

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このツイートを見た方からは、

「ザリガニってwごめんなさい、想像して思わず笑ってしまいました(笑)」

「『ザリガニみたいに動く』これは大人からは出てこない豊かな語彙(*゚▽゚*)」

「娘さんかわゆすw5歳でもう普通じゃないってことわかってたんだw」

「私も蝶、蛾が無理なのでめちゃくちゃ共感!子どもの好きや興味を壊さないために我慢できるの、とても尊敬します…!」

「わたしも蝶々がダメで、早々にビビり倒してしまい虫系はパパに全て任せた結果、末っ子だけ虫嫌いになってしまいました。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

子どもって、本当に親のことをよく見てますよね。(*´艸`*)

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