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「我が子を愛していたら・・・」続くセリフに唖然…!

子どもを育てることについて。

こんなつぶやきが話題になっているので紹介します。

確証バイアス

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの 青かんぱち (@tasorito) さん。

愛してるからこそ色々やってあげたくて

逆にキツさが増している部分もあると言います。

 

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このツイートを読んだ方からは、

「愛社精神があるならば不平不満を言うな、とほぼ同義ですな。」

「ブラック企業の方がまだ良心的かも。 だって24時間365日無給で働けって言わないもの。」

「精神論は自分を鼓舞する為のものであって人に押し付けるものではない。」

「命を預かってるから、愛しているからこそキツイ部分もあるのに。そこを理解してない人多すぎ。子育ては甘くないです。」

「子どもが可愛いのは当然ですが、それと育児が楽っていうのはイコール関係にならないのは、育児に関わっていれば見えてくるものなんですけどね。」

「そんなこと言う人には『我が子を愛していたら仕事で疲れてても育児キツくないはず』って言ってやろう(・∀・)」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

件のセリフを言った人には、

育児は精神論で何とかするものでもできるものでもないことを

早く理解してほしいものですね。

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