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『仲直り=許してもらえた』ではない!?大事な人のために常に忘れないでいたいこととは?

人間関係って、本当に難しいですよね。

男女問わず、お付き合いをしていく上で相手に誠実であることは理想ですが、それがなかなかできないという人も多いのではないでしょうか。

しかし、相手と向き合うことを避けたり、大事にしないでいると、いつか「もう限界!」と言われ去って行かれることになるかもしれません。

自分を大事に思う人ほど

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  肉まん (@mou_yadayada)さん。

「許された」わけではなくて「我慢させた」だけかもしれない

確かに、これはかなりあり得ることですよね。

相手の行為を許すことは出来ないけど、しつこくネチネチ言うのは自分自身が嫌だから、とりあえず・・・

ってことあります。

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このツイートへの反応

この投稿を読んだ方らからは、

「謝るのはもういいから、以後慎んでね。というのが分からない人っていますよね。」

「男の人すぐ忘れちゃうんだろうけど、女は累積アウト方式。ある日突然リミッターが振り切れて、気持ちが離れたらもう元には戻らないです。」

「本当にその通りだと思います。勉強になりました。」

「身に覚えがありすぎてグサッときました。以後気をつけたいと思います。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

心ではまだ許せなくても

画像:weheartit.com

相手に何か許してもらわなければならないことをしたとき、謝るのは当たり前のこと。

ですが、『謝る=許された』と安易に思って、そのことをなかったことのようにしてしまうのは考えもの。

心ではまだ許せなくても、相手が自分にとって大事な人だからと、まだ今の関係を続けていきたいからと、『我慢している』場合もあるということを、忘れないようにしたいものですね。

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