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いじめ問題を学校の先生や校長にもっていくのはもうやめよう。その理由に賛成の声多数

大きな社会問題になっているというのに、なくなることのない学校での『いじめ』。

親はついつい、我が子が学校でいじめににあってると聞くと、学校の先生やいじめをする子の保護者に言いに行く、そういった考えに至りがちですが・・・

いじめを早く解決するためには、学校ではなくまず先にこちらに相談した方がいいのかもしれません。

学校に言うのはやめよう

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  にらい (@UUQjfllQ68CKPia)さん。

いじめは立派な犯罪ですからね。

私も学校より、まずは弁護士や警察に行った方ほうがいいと思います。

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病院、弁護士、警察へ

このツイートを読んだ方からは、

「怪我させられたら学校の保健室ではなく病院へ。そして診断書を作成してもらう。ですね。」

「最近のいじめは、教育委員会も隠蔽とかして加害者の味方をすることがあるからね。」

「私も最初から警察でいいと思う。合法的に復讐されるとわかってたら気に入らない子がいても干渉しないでうまい距離をとるようになるかも。」

「学校はすごく閉鎖的な環境だから、結局内輪でうやむやにして無かったことにされるんだよね。 だからいじめは『外』に持っていくことが重要なんだ。」

「暴行や傷害なら警察に行けばいいけど、いじめって無視とか仲間外れみたいな『犯罪にはならないけど心を傷付けるもの』もあるから対処が難しいですね。」

「いじめで警察に行ったけど動いてくれなかったって人もいるので、まずは弁護士に相談が最も確実だと思います!」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

いじめと言う言葉でついつい忘れがちになりますが、そこに暴力・恐喝があればそれは立派な犯罪です。

これが広まって、少しでも抑止力になることを願いたいですね。

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