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寝る前にお菓子を食べたいという子ども。夫の我慢のさせかたに妻「ダメな理由は〇〇じゃない!」

幼少期の子どもに、親が『我慢』や『社会のルール』を教えるのはとても大切なことですよね。

でもそれを、こんな風に言われてしまうと・・・

子どもの教育上にもよくないですし、ママだって嫌な気持ちになってしまいます。

この言い聞かせは違うでしょ!

そうつぶやくのは、1歳のお子さんのママでTwitterユーザーの  ターコイズ(@tur__quo__ise) さん。

たしかに、旦那さんにそんな気持ちがなくても、

「ママがダメだって、また今度食べよう」

なんて言われてしまうと、子どもにとってはママが悪者みたいな感じになってしまいますよね。

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このツイートへの反応

子どもに何か我慢をさせるとき、「ママがダメっていうから」って理由で説得するパパは意外と多いんですよね。

この投稿を読んだ方からは、

「これってやっぱり全国共通なんでしょうか?ホント腹たちますよね。」

「うちの場合はママを悪者にするっていうより、自分で判断できなくて聞いてくるのでタチが悪いです。」

「我が家では主人ではなくて義理のじいちゃんばあちゃんがそれをよく言います。」

「このセリフ、スーパーで働いていた時にお母さんが言ってるのをよく聞きました。『お姉さんが怒るからダメよー』って。」

といったコメントがとても多く寄せられていまいした。

我慢やルールを教えるときは

親が子どもにやってはいけないことやしなければいけないことを教える時、基本的には『なぜそうなのか』という理由をきちんと話すことがとても大切です。

しかし場合によっては、理由など必要なくダメなものはダメという姿勢をとるのもとても大事なこと。

子どもの年齢や発達段階に応じて、必要な我慢をすることや社会のルールを守ることがきちんとできるよう、親はしっかり教えていきたいものですね。

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