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こんなの聞いてなかった!絵本をかじる子どもにママがした対策とは

育児  

子どもがおとなしくしているなぁ~と思って見てみたら…

「うわっ!紙(ティッシュや広告)を食べてる!」

なんて慌てたことありませんか?

子どもによっては、段ボールや絵本などの大きなものでも、口に入れてモグモグ・カミカミすることがあるそうです。

こんなの聞いてなかった

この作品を描かれたのは、Twitterユーザーの タオ (@poketaocya) さん。

何でも口に入れてしまうこの時期、親が出来る対策としては、やはり『撤去』しかないですよね。

読者の方からは、

「うちにある絵本も端っこボロボロになってます」

「くっちゃっくっちゃやりますよねー!うちも同じくです」

「段ボールからホコリまで、なんでも口に入れるから困りますよね」

「うちは何でもビリビリと破く時期がありました…」

といったコメントが寄せられていました。

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誤飲事故には気をつてけて

画像:weheartit.com

子どもの発達段階として、生後6ヶ月頃ぐらいから手に掴んだモノはなんでも口に入れてしまうようになります。

これは赤ちゃんが順調に成長している証しなのですが、この頃から誤飲の危険性が増すことになるので注意が必要です。

まずは子どもの目の高さになってみて、その視界にはどんな危険なものがあるのかを確認しましょう。

そして危ないものは子どもの手の届かないところに置くなどして、誤飲事故を防いでくださいね。

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