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こんなに地雷ワード詰め込まれた文章ある?夫婦円満から遠ざかるセリフとは

普段の通りふつうに会話をしていただけなのに、いきなり妻の態度が豹変!

怒りをあらわにする妻をみて、夫は戸惑うばかり…。

それは、まさに妻の地雷ワードを口に出してしまったからのかもしれません。

3つの地雷ワード

この投稿をされたのは、Twitterユーザーの ボサツさん (@bosatsu33) さん。

『家事を手伝ってほしいなら言えばいい』

これって普段の会話の中で言ってしまいがちなセリフですね。

家事というところを育児にすると、さらなる怒りを覚えそうです…。

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当事者意識のなさ

『手伝う』って言葉が出てくるのは『家事は自分のやる仕事じゃない』と思っているからなんでしょうね。

他に、このツイートを読んだ方からは、

「言わなきゃわからないを加えたら更に」

「モヤモヤの正体が分かった気がします」

「これは男と女の思考の違いがあるからなのもしれませんね」

「言葉の選び方がすでにおかしい。なぜ家族でやることが手伝うになるのか」

といったコメントが寄せられていました。

手伝うと協力は違う

画像:weheartit.com

妻たちの地雷ワードになりうるもの、それは夫たちの『当事者意識のなさ』から出る言葉です。

家族の形は様々で、役割分担をどうするかはそれぞれの夫婦が話し合って決めるもの。

そこに正解はありません。

ですが、『手伝う』と『協力する』では大違い!

家事は女性がではなく『その家に住んでいる人たちがするもの』という認識を、忘れないようにしたいものですね。

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