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自分の死後、遺骨はダイヤモンドにと言う母に「えんぴつにして」と言う娘。その理由を聞いてみたところ・・・

自分の死後、遺骨はダイヤモンドにしてほしいと言う母に対し、「えんぴつにして」と言う娘。

なぜ鉛筆なのか?

その理由を聞いてみたところ・・・

発想が天才

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  石田 (@hiyoko5656)さん。

子どもの発想力って、ほんとすごいですね。

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斬新すぎる

このツイートを読んだ方からは、

「遺骨ダイヤモンド派を発見して嬉しくなりました。しかし娘さんの反応に負けましたww」

「何この輪廻転生論www考えもつかなかった。でもこれで一本物語が作れそう。」

「好きな作家さんに転生ものを鉛筆で書いてもらえれば、転生先も自由自在ですね。」

「その発想は神ですね!娘さんのアイデアで新しいビジネスが生まれそうな予感がします。」

「絵師さんの『書き損じできない』感のプレッシャーがヤバそうですね。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

夢があるのか、それとも現実的なのか…娘さんの斬新な発想に脱帽です。

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