1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 息子に指を噛みちぎられそうになった夫。怒りに負けず汚い言葉をギリ耐えた結果・・・

息子に指を噛みちぎられそうになった夫。怒りに負けず汚い言葉をギリ耐えた結果・・・

子育て中は可能な限り、『汚い言葉』は使いたくないもの。

でも咄嗟の時には・・・

慌ててこうなってしまうこともありますよね。

汚い言葉をギリ耐えた結果

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  musubi®︎ 2y (@ochokonoura01) さん。

外ではクールで真面目なキャラなのに、家で丁寧な話し方を意識すると、なぜかオネエ口調になるんだそうです。

スポンサードリンク

オネエ口調っていいかも!

このツイートを読んだ方からは、

「面白すぎるwでもパパさんの気遣いは素敵です!」

「叱る時は叱る、でも悪い言葉を使わないようにするなんて、最高のご主人様ですね。」

「子どもには丁寧な言葉使わなきゃと思いつつ、痛くて冷静になれない部分もあったんでしょうね。」

「わかる。乱暴な言葉使いたくなくてオネエみたいになるの、すっごくわかる!!」

「『およしなさいっつってんでしょうが!』に笑ってしまいました。僕も使ってみようかな。」

「自分の場合、イラッとすると声色が明らかに変わるらしいので、オネエ言葉だと声色も自然に優しくなって良さそうって思いました。」

といったコメントが寄せられていました。

 

日々、丁寧な言葉遣いを意識して育児に奮闘する旦那さん。

これからも良いお父さんになれるよう、色々考えて頑張ってほしいですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 5歳児のママ、夫の躾に「正直やりすぎではないか?」。躾と虐待の境界線はどこ?

  • 旦那さんと義家族が考えた子どもの『名付け案』にモヤモヤしているというママ。その理由は・・・

  • 純粋に不思議・・・仕事から帰宅した女性のとある疑問に共感の声

  • 1万円札しかなく自販機で子どものジュースが買えなかったパパ。すると娘が…

  • 結婚生活45年。誰もがうらやむ仲睦まじい老夫婦の『夫婦円満の秘訣』とは?

  • これって非常識?離乳食期の子どもと外食する時にベビーフードを持参したら・・・