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これはさすがにイラっと来る!電車で見知らぬおばちゃんたちが我が子の蒙古斑を見て・・・

赤ちゃんによく見られる蒙古斑。

基本的に健康への影響はなく、成長するにしたがって自然と消えていくものですが・・・

お尻以外に出来ていると、こんな誤解をされることもあるようです。

流石にイラっとした・・・

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  悠里 (@daren_1280)さん。

蒙古斑がお尻以外に出来ることを知らなかったとしても、聞こえるように小声でこんな会話されるとイラっときますよね。

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お尻以外にも蒙古斑はできる

このツイートを読んだ方からは、

「そういうのって一番不快ですよね!私だったら我慢できずに掴みかかってるかも…」

「うちの孫ちゃんは背中と肩にあります。蒙古斑は黄色人種なら必ずどこかにありますよね。」

「蒙古斑、うちの子も同じとこにあります。分からないおばちゃん達にはやっぱり言われますね。」

「うちの子も足首と手首に蒙古斑があるから、どこか行くたびにおばちゃんに『虐待…?』って聞かれたりします。本当に蒙古斑はおしりだけじゃないと全世界に知ってもらいたいです…(´・ω・`;)」

といったコメントの他に、

「蒙古斑がお尻以外にも出来ることを初めて知りました。 知らなかったらお尻以外に蒙古斑ができている子どもと親のことを勘違いしてしまうかもだったので知れて良かったです。」

「ごめんなさい、わたしも蒙古斑と痣の区別がつきませんでした。蒙古斑って色んな所に出来るんですね。勉強になりました。」

といったコメントも寄せられていました。

 

蒙古斑はお尻だけでなく、背中や、手足、顔にも出来る事をたくさんの方に知ってほしいですね。

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