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「子どもから長い手紙や長文LINEが来たら・・・」臨床心理士のつぶやきに共感の声続出

自分の気持ちを相手に伝えるためのツールである『手紙』。

子育て中にもし、子どもから長文の手紙をもらった時は・・・

内容によっては、こういう事もあるそうです。

大きな分かれ道

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  矢野宏之 (@hiroyuki_83)さん。

続けて、

と言います。

 

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このツイートを読んだ方からは、

「子どもからに限らず、長文の手紙は大概が『最後通告』なように感じる。」

「ホンマこれ、親はびっくりしてあたふたするかもしれないけど、放ったらかしたら絶対にダメ。放ったらかして親の望む『よい方』には絶対に進まないから。」

「これ、親子だけでなくカップルや友達でもあるかも。最後の勝負の長文。自分の気持ちをちゃんと伝えねばって思ってるから、これでなんの手応えもなかったらスーッとカーテン引いちゃうよね。」

「まさにそれ!という感じで腑に落ちました。私はそれを受け止められなかった結果、離別と引きこもり期間を両方経験しています。子どもの思いを受け止められる側の親が増えてほしいです。」

「私も親に一度手紙を出しました。期待するだけムダだと分かっていたけど、やはり最後にもう一度だけ、という希望がその時あったのだと思います。 結果、 見事に無視され、流石に諦めもつきました。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

子育てにおいて、このことは絶対に忘れないようにしたいものですね。

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