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母親を困らせていた反抗期の娘。しかし、父親が数字を使ったこんな話をすると・・・

親の言うことを全然聞こうとせず、出てくるのは反抗する言葉ばかり。

反抗期は子どもの成長の証とはわかってはいても、親としてはツライものがありますよね。

そこで今回は、そんな反抗期の子どもの意識を変えた、とあるお父さんの言葉を紹介します。

数字の説得力は偉大

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの m210be (@m210be) さん。

こうやって数字にすると、現実味が増しますね。

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素晴らしい諭し方!

このツイートを読んだ方からは、

「『2千日も』ではなく、『2千日しか』と捉えた娘さん偉い!そしてそういう親子関係を作ってこられたご夫婦も偉い!」

「そうなんですよね。特に一人暮らしを始めると、親や祖父母と会える機会も減ってきて、ますますそう思うようになりました。」

「これはお子さんに限らず、全てのご家族に言える事ですね。」

「数字に置き換えると、命の大切さや出会いの大切さがわかりますね。」

「こんなに重く、意識を変える数字に触れたのは初めてです…。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

親子に限らず、どんな人とでも共有できる時間を逆算すると残り僅か。

たからこそ親しい人との時間は、大切に過ごすようにしたいものですね。

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