1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 「コーチが変わってからバスケが楽しい!」という娘。その理由を聞くと・・・

「コーチが変わってからバスケが楽しい!」という娘。その理由を聞くと・・・

コーチが変わってから、バスケットの練習が楽しくなったと言う女の子。

その理由を聞くと・・・

スポーツにこれらは不要ということが、本当によくわかりますね。

スポーツには不要

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  SportsForChildren(SFC) (@sportsforchild1)さん。

たしかに、スポーツをするのに『暴言、罵声、暴力』は要らないですよね

 

スポンサードリンク

勉強や仕事にも

このツイートを読んだ方からは、

「スポーツだけに限らず、どんなことに対しても暴言、罵声、暴力はいらないです。厳しいことと罵声や恫喝は関係ないですから。」

「仕事も勉強も同じ。怒鳴られながらやるとミス連発する。」

「わかる。過度に追い込むと、プレイヤーって本来の力をなかなか発揮できないですよね。」

「今は『叱咤激励』と『暴言罵声』を履き違えてる指導者の方多いですよね。『鉄拳制裁』と言う名の暴力は絶対に必要ないです。」

「娘の監督にこのツイ見せてやりたい。 おかげで娘のチームは監督の機嫌ばかり気にして地区の弱小チームですわ。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

子どもを怒鳴り精神的に追い込むと、同じミスを繰り返す暗示がかかるだけ。

『自分よがりの指導』では無く『生徒の事を考えた指導』の出来る監督やコーチが、これからもっと増えてくれると良いですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • 保育園の連絡帳を読んだ母。息子のまさかの行動に「・・・」

  • 英訳していたら主語が全部『母親』だった育児マニュアル。『親』にした方がいいと指摘したところ・・・

  • 神様かと思った!買い物中に「家に帰りたい」と泣き出した3歳の息子をなだめていたら・・・

  • 「何で女性は自分が上に立とうとするんですか?」出産は命懸けとか言ってる人は・・・

  • 金銭感覚が違う私と彼。将来を視野に入れつつ半同棲生活を始めることになったけど・・・

  • 〇〇が『絶対買ってはいけないTシャツ』記事に「うるさい!」「ほっといて!」の声