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こういうパターンってめちゃ多そう!夫の方が妻よりも少し収入が多いだけで・・・

今やもう当たり前のようになっている共働き家庭ですが、「共働きなのに旦那さんが家事育児をしてくれない」という話をよく聞きます。

そして家事育児をしない理由として、「自分の方が収入が多いから」ということも・・・

でもよくよく考えてみると、これっておかしな話なんですよね。

めちゃ多い気がする

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  なぽり (@Jc8r0NOYhYeJPbK)さん。

手取り収入の差で家事負担の割合を決めるのであれば、家事負担は夫4:妻6ぐらいじゃないとおかしいと言います。

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夫婦で協力し合って

このツイートを読んだ方からは、

「たしかに、自分の方が収入が多い、だから家事担当は妻でOKと悪気なく当然のように思ってる人は少なくなさそうですよね。」

「わかります!たいして稼ぎないやつに限ってよくそういうセリフ言いますよね。」

「妻を”養ってる”と言うのなら、1人にかかる生活費を25万として2人分で手取り50万ぐらは持ってきてほしい。」

「稼いでる旦那さんほど、収入に関係なく家事育児を分担してくれてる気がしますよね。」

「我が家の家計は子ども必要なお金や光熱費など全て折半。でも夫は家事の折半しないんで全て私負担です。これってあり得ないですよね。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

家事育児を分担と言っても、現実にはお互いの勤務時間やその他の状況を考えると、5:5で分担するのは難しいと思います。

でも、家事育児をしない理由に、夫婦の収入の差を持ち出すのはやはり違いますよね。

自身の収入を家事免除切符にせずパートナーの状況や気持ちを理解し、お互いに協力し合って楽しく生活していきたいものですね。

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