1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 『○○』は財力がある男だから成り立つこと!家のことは全て妻に任せて威張ることではないのです

『○○』は財力がある男だから成り立つこと!家のことは全て妻に任せて威張ることではないのです

夫は外で仕事だけしていれば、家のことは全て妻に任せて家事も育児もしなくていい。

なんていう夫婦の形ははもう「何時代?」というぐらい昔のこと。

今の時代に男性がコレを望むのは、かなり難しいことなのかもしれません。

財力がある男だから成り立つ

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  真夜中の御徒町 (@sibirerucake) さん。

たしかに、妻の立場から言わせてもらうと、『亭主関白』でいたいのなら、それ相応のことをしてからにしてもらわないと・・・

って思っちゃいますよね。

スポンサードリンク

今の時代は『新・亭主関白』

このツイートを読んだ方からは、

「そうそう!亭主関白とはただ家の中で威張ることではなく、然るべきステータスにある人のみに許されるということを知ってほしいですよね。」

「首がもげそうになるぐらい頷く内容ですね。妻に社会性を求めるなら、自分も家庭性を持ってほしいものです。」

「亭主関白も専業主婦も、お互いが納得していればいいけど、押し付け合いは苦痛だし悲劇でしかないですよね。」

といったコメントが寄せられていました。

 

「俺の言うことは絶対」 「女は男の言うことを聞くもの」 など、男性有利な結婚生活のことを指す意味合いで使われる『亭主関白』。

しかしここ最近、『関白は天皇に次ぐ№2の地位。よって、天皇(=妻)を敬愛し奉るのが亭主たるものである。』という『新・亭主関白』というのが広まりつつあるのだそう。

今の時代の男性には、ぜひこちらを目指してほしいものですね。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア