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『子どもが弱くなったわけでも異常気象のせいでもない!』アレルギーに関するつぶやきが話題に

今や国民病とも言われる『アレルギー』。

食物アレルギーをはじめ、花粉症、管支ぜんそく、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎などの疾患を抱えているは多いですよね。

そこで今回は、アレルギーに関するこんなつぶやきが話題になっているので紹介します。

アレルギーが増えたのは…

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  いろは (@kibikodama)さん。

この先、医療がもっと強くなれば今よりもっと救える命が増える。

今を生きている子ども達はそういう希望そのものだと言います。

 

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このツイートを読んだ方からは、

「同意します。 昔はアレルギーなんか無かった。今の子は弱い、なんてことはなくて、実際は、そういう子達はみんな死んでたんだと思ってます。」

「そうだよね。昔は『七五三までは神のもの』というくらい、幼い子の生存率は低かったって言うし…。」

「マジこれ。私は医療の進歩で『弱い体でもなんとか生きられるようになった』んだと思ってる。」

「医療が発達するほど、病気が増えるというパラドクスですね。」

「山ほど打つようになったワクチンも、 『昔はその本数だけ子どもが死んでた』 ってあれですね…。」

「熱中症での死亡も、当時の新聞には熱中症という言葉は一切載っておらず、全部『変死』でしたからね。」

「おじいちゃんに元気ですねって言ったら、『体が弱いと長生き出来ない時代だったから今生き残ってる年寄りは丈夫だっただけ』って返された話を思い出した。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

アレルギーに対しての認識が、どの世代にも正しく広まってくれるといいですね。

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