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縄跳びが得意なのに『ガチ』ではなく『楽しむ』コースを選んだ息子。不思議に思っていたら・・・

小学校や中学校でよくやる『長縄跳び』。

縄に入るのが苦手な子にとっては、かなりしんどいですよね。

でも、長縄跳びのコースが『ガチ』と『楽しむ』のふたつに分かれていて、こんなクラスメイトがいてくれたら・・・

長縄跳びが苦手な子も、楽しくなって苦手を克服できそうです。

選択は正しかった

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの  諏訪敦 (@suwakeitai)さん。

息子さん、グッジョブですね!(*^ー゚)b

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このツイートを読んだ方からは、

「素敵なエピソード。子どもの頃、体育がものすごく苦手だった私まで救われた気がします。」

「タコとイカの掛け声のおかげでいい雰囲気になって、笑顔の長縄跳びいいですね。私も混ざりたくなりました。」

「こんなナイスガイなクラスメイトいたら惚れてしまう。」

「息子さん素敵!そして長縄跳びを『ガチのコース』と『楽しむコース』に分けた先生も素晴らしいですね。」

「これめっちゃいい!私も楽しむコースでやりたかった。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

何を楽しいと思うかは人それぞれ。

自分の楽しみにあったコースを選択できるって、ホントいいですよね。

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