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授業で描いたうさぎをピンク色で塗ったら先生から否定された女性。その時の父のフォローが時間差でじわるww

小学1年生の頃、授業で描いたうさぎをピンク色に塗ったら、先生から「そんな色じゃない」と否定された女性。

そのことをお父さんに話してみると・・・

こんなフォローをされたそうです。

父のフォローがじわる

そうつぶやくのは、Twitterユーザーの ふじ (@Fuji_3886) さん。

お父さんはなんとしてでも、泣いてる投稿者さんを励ましたかったんでしょうね。

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絵は好きに描けばいい

このツイートを読んだ方からは、

「お父さんのフォローがピントずれてて笑えるwでもその発想、個人的に大好きです!」

「きっと、お父さんの頭の中には『因幡の白兎』がいたのでしょうね。」

「お父さんに笑いをありがとうとお伝えください。」

といったコメントの他に、

「絵を写実的に描かなきゃダメ!って頭ガチガチな教諭ですね、絵は想いだって感情だって見えないものを全部描ける。好きに描いていいんです。」

「私も同じような経験があります。描いてる途中の絵を悪い例として公開処刑されました。軽くトラウマになってます…」

「僕はナスやトマトを青色と虹色で塗りたくった結果、先生に精神病院と親子ふれあい教室を進められました。 結局、母が案内書を破り捨てて『もっと描いてやれ』と言ってくれたのでスッキリしました。」

といったコメントもとても多く寄せられていました。

 

自分の好きな色で塗れない絵を描く授業は、『楽しくない』で終わってしまいがち。

もちろん基礎は大切ですが、子どもの自由な発想や感性を否定しないでほしいですね。

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