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「息子を〇〇にしないように」中学の保護者会で聞いた教師の忠告に反響

親と子の関わり方について。

こんなつぶやきが話題になっていたので紹介します。

これはヤバい

そうつぶやくのは、Xユーザーの  knockout (@knockout_) さん。

 

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この投稿を読んだ方からは、

「これは『息子に依存してコントロールしようとしないでね』っていうのをオブラートに包んだ最上級の表現。」

「わかるかも。知り合いに持ち家を職場にいくのに通勤楽なところに建てテレワークにもできる仕様にしたって言ってるママさんがいた。息子が社会人になっても結婚しても、ずっーとママと一緒に暮らして欲しいんだって。」

「知り合いに逆パターンの『娘は俺の理想の女に育てる』っておっさんがいる。もうめちゃくちゃ気持ち悪いしおぞましい。」

「小さな恋人と言う表現が言い得て妙だなと思いました。 実際には『都合の良い存在にしないで』という意味合いもあるのでしょうが…特に精神や知的の傾向がある親御さんの場合、親子関係で共依存になっている事例が見受けられるので、外から釘をさすことは大事ですね。」

「気をつけよう…ついついカワイイカワイイとベタベタしちゃうけど、息子は恋人じゃない。」

「私の妻が現在第一子を妊娠中です。 子どもの性別はまだ不明ですが、肝に命じておこうと思います。」

といったコメントがとても多く寄せられていました。

 

子どもがいくら可愛くても・・・

年齢に合わせて、適切な距離感で接していかなければですね。

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