1. TOP
  2. ライフスタイル
  3. 同じ目線でいて欲しい…ワンオペ育児の辛さを解消するためには

同じ目線でいて欲しい…ワンオペ育児の辛さを解消するためには

ワンオペ育児をしていると、誰かちょっと子どもを見ていてくれたら、ちょっと抱っこしていてくれたら…なんて思うことありますよね。

その毎日の『ちょっと』の助けを得られないのが、ワンオペ育児の辛いところなのかもしれません。

同じ目線でいて欲しい・・・

この投稿をされたのは、育児ブログ「シングルパパの生きる道」を運営しているTwitterユーザーの やましんぐる (@yamashinguru)さん。

確かに、この感覚が夫婦で共有できたら、育児もより一層楽しみながらできそうですよね。

スポンサードリンク

このツイートへの反応

この投稿を読んだ方からは、

「本当に、本当にちょっと子どもを見ててくれるだけでもすごく助かる。」

「凄くよくわかります!同じ目線が欲しいです。」

「そうなの。この『ちょっと』が欲しいんですよね。」

といったコメントが寄せられていました。

快く引き受けてあげて

画像:weheartit.com

パパの仕事の都合で、ママがワンオペ育児なってしまうのは仕方がないこともあると思います。

しかし、毎日の『ちょっと』を助けてくれるだけで、ママの育児ストレスはかなり違ってくるもの。

家にいるとき、ママに「ちょとお願い!」と言われたら、パパは嫌な顔をせず快く引き受けてあげてほしいなと思います。

\ SNSでシェアしよう! /

Makin' Happyの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Makin' Happyの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

    この記事をSNSでシェア

関連記事

  • パートで不平を言う女性は苦痛!?「彼女のことは女性としては好きですが、妻としては・・・」

  • 子どもの健診での育児についての質問。そこだけは「はい」か「いいえ」の二択で答えるのではなく・・・

  • 「もうお姉ちゃんになるんだから」という夫のセリフに反論した妻。すると・・・

  • 「ずっと一緒にいられますように」乃木神社のよりそひ守で幸せ祈願♡

  • 外でこけるたびに『〇〇です!』と叫ぶ3歳児が話題に

  • 子どもは想像の斜め上をいく・・・『〇〇』を巡って始まる兄弟ゲンカに共感の声